HGA-7030 
made in JAPAN


- グリップ部…エラストマー
- 本体シャフト…スチール
- ケア部…ウレタン

- S-1タイプ…100cm
- S-2タイプ…108cm

- S-1タイプ…700g
- S-2タイプ…650g

- S-1タイプ…ホワイトxネイビー
- S-2タイプ…オレンジxグリーン

- オープンプライス
スイング、ストレッチ、ケアの3通りのトレーニングを可能にした最強アイテム
mono swing TRAINERを使用して、3つの性能を獲得しましょう。スタビリティー(安定性)モビリティー(可動性)ファンクション(連動性)が得られ、より大きな力を発揮でき、効率的でスムーズな力の伝達ができる様になります。パフォーマンスアップし、ケガの予防になります。
流れるウエイトでスイングの流れを作る。パワーウエイト搭載!!


ゴルフの上達には、柔軟性は欠かせない要素です。体が柔らかくなると、安定したスイング、
飛距離アップにもつながります。
ゴルフスイングの動きは、日常生活の中ではあまり使用しない筋肉を使用しますので、
ゴルフの前にストレッチを行うことが非常に効果的です。
さらには、怪我の防止にも役立ちます。

(注)顔は正面を向けて、バーは床と平行に動かしましょう。

(注)ストレッチ(1)同様にバーは、床と平行に動かしましょう。

肘の角度を変えて、体側、上腕三頭筋をよく伸ばしましょう。

腰の位置がずれないように行いましょう。

(注)バーの握り幅は広めに持ちましょう。

(注)肩が上がらないように行いましょう。

深く下げて、背部、胸部まで伸ばしましょう。

ハムストリングス、腓腹筋まで伸ばしましょう。

藤井プロのスイング写真の様に、1回目はmono swing TRAINERの中に入っているパワーウェイト(砂鉄の粒子)を手元に寄せ、スイングし、パワーウェイトの流れと共にインパクトゾーンの確認をします。何回か確認したら、パワーウェイトが先に寄っている状態で、スイング練習をします。

フィニッシュは左足体重

手首も柔らかくしておきましょう。

(注)少し短めにグリップしましょう。

左脇が開かないように注意しましょう。

ハードに使った筋肉は、硬くなり疲労しています。スポーツによって疲労しやすい場所や、
その程度は違ってきます。そこをmono swing TRAINERで圧力をかけ、緊張している筋肉を
ほぐすことができます。コンディションのアイテムとしても効果的です。
ご使用上の注意
本取扱説明書を参考にしてご使用ください。
スイングする時は、周囲の人や物に注意し、安全を確認してください。
スイング中はしっかりとグリップを保持してください。手から離すと、遠心力でかなり飛んでしまいますので非常に危険です。
この製品は、ゴルフスイング、ストレッチ、マッサージを対象にした器具です。本来の使用目的以外でのご使用はおやめください。
熱源、火気に近づけないでください。
幼児やペットの手の届かない所に保管してください。
藤井 誠プロ
常に独時のレッスンメソッドを考案し続け、それらはほとんど全てのゴルフメディアで発表されている。CSのゴルフネットワークの「ゴルファーズカフェ」に2008年からレギュラーとして出演中。アマチュアゴルフアーにとってわかりやすいレッスンをすることを日夜考え続けている。
| 1957年10月 |
東京生まれ。少年時よりゴルフを始める。 |

|
| 1995年1月 |
日本プロゴルフ協会ティーチングプロ会員となる。 |
| 1996年12月 |
渡米。フロリダ州オーランドに2年半滞在し、ゴルフレッスンはもとより、ゴルフビジネス全般に関わる教育を受ける。その間、リナ・リッツンに師事し、ミニツアーも転戦。 |
| 1999年5月 |
帰国。同年、日本プロゴルフ協会主催のコンベンション・ ゴルフ研究論文で最優秀賞を獲得。 |
| 2000年4月 |
在日米空軍ゴルフ場に日本人初のヘッドプロとして就任。 |
| 2005年 |
地域の小学生を対象としたレッスンプログラム、タマキッズの主宰となる。 |
| 2007年 |
オーランド観光局より「オーランドゴルフ親善大使」に任命。毎年3月にオーランドで行われるパーマー氏主催のトーナメントのプロアマ大会への掛け橋として現在も活躍。 |
| 2008年 |
在日米空軍ゴルフ場の日本人初の副支配人となる。 |
| 2009年 |
日本プロゴルフ協会主催「2009ティーチングプロアワード」で優秀賞を獲得。 |