DIGITAL PUTTING DISTANCE DPD-7920|その他

DIGITAL PUTTING DISTANCE DPD-7920 デジタル パッティング ディスタンス

”最長20メートルのロングパットを室内で” 距離感がマスターできる!
赤外線距離測定センサー付パッティング練習機!

DIGITAL PUTTING DISTANCE DPD-7920 MADE IN KOREA

赤外線距離測定センサー

赤外線により2点間でボールスピードを判別し距離を測定します。

マーキング付きロングマット

通常の練習用マットより長い3mのロングマットです。
マットの傾斜部より50cm間隔にマーキングがされ距離の微調整が便利です。

飛び出し防止ガード

飛び出し防止ガードがボールの飛び出しを防ぎます。

距離をデジタル表示(1〜20m)

距離調節機能(10cm単位)

オートリターン機能

自動電源OFF機能

ローバッテリー表示機能



内容
本体:55×6×4cm
マット:3m
レール:4本
乾電池:単3型 x 3本
材質
本体:ABS,PC
マット:PE
レール:ABS
価格
¥15,750【本体価格 ¥15,000(消費税 ¥750)】
本体のみ(DPD-7021)【オープンプライス】

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パターの練習に最も必要なのは距離感!
自分の中に「距離の基準を作る」ことが重要なのです。

パターの練習で必要なことは、安定したストロークと距離感です。
今まで、ストロークの練習が出来るものはたくさんありますが、距離感の練習となると3mまでがほとんど!
実際、パターでの方向は大きくずれることはありません。
しかしながら、パターのショート・オーバーとなると平気で2m・3m以上なんてあります。
特にロングパットとなるとその距離に比例して、大きな距離の誤差が生じます。
その結果、3パット・4パットなんてことも・・・。
なぜプロのように1m以内に打てないのか思いませんか?
これは普段、距離感の練習が出来ないからなのです。
最短1mから10cm単位で表示され、最長20mまで表示される測定機をセットにした練習機がデジタルパッティングディスタンスです。
これにより、5m・10m・15mなどご自身の距離感を養って頂くと同時に、苦手な距離が分かってきます。
(例えば5mの距離感は抜群なのに、8mとなると全く合わないゴルファーって結構おられます。)
体感して距離感を養うと、コース毎に違うグリーンスピードを当日練習グリーンでアジャストし、コースに挑むのです。
これにより格段にパター数が減少するのです。
スコアアップはまずパットから!!
是非、体感して下さい。

ご使用になる前に初期設定を行って下さい。

使うパターや、ボールの種類により、ボールの転がりが微妙に違います。
練習を始める前に、シチュエーションに合わせ、設定することをおすすめします。

初期設定



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